イスカンダル計画マレーシア不動産投資家クラブ-IMIC





イスカンダル計画マレーシア不動産投資家クラブ(IMIC)設立の意義


■問題意識

7年連続で「日本人が住みたい国No.1」に選ばれた国「マレーシア」(ロングステイ財団調査)。

今、この国は日本の多くの投資家からの視線を急速に集めています。

彼らが注目しているのは「マレーシア不動産」、

そしてその中でも特にジョホール州南部で開発中の「イスカンダル計画」です。

「3.11前の3倍のペースで成約していますよ」
興奮気味に語るのは、マレーシア不動産を手がけて10年以上になる不動産業者A氏だ。
マレーシアで不動産を購入する日本人が急増している。
理由は日本の財政不安で、MM2Hという半永久ビザが取り易いこと、高い経済成長から今後の不動産価格が上昇すると見込まれていることだ。実際、マレーシア首都のクアラルンプールは2012年、対前年度比で7.3%も値上がりしている。


2013年01月30日発行 YUCASEE MEDIA記事より


バブル崩壊後長く超低金利の時代が続く日本では、銀行に預金をしていてもお金は全く増えません。
それどころか、銀行に預けているあなたのお金は実は今後「減っていく」可能性があるのです。

2012年末から始まったアベノミクスによる円安トレンドによって日経平均株価は2013年の5月に1万4000円まで回復を見せ市場に若干明るいニュースも出てくるようになりました。
しかし、円安トレンドが進むことは良いことばかりではありません。なぜなら、現在の円安は米ドルに対してだけでなく、世界のほとんど全通貨に対しての急激な円安トレンドだからです。
経済回復もままならない内に円安がどんどん進行するということは世界的に見て「円」の紙幣価値がどんどん下がっていくということです。つまり、銀行に預けているお金は円安になればなるほど「価値が減っている」と考えるのが自然ではないでしょうか?

また、日本は2020年に1000兆円に膨らむといわれる巨額の国債赤字を抱えており、近い将来国家財政が破たんする可能性も完全否定できない状態です。

そして、私達の脳裏に焼き付いている東日本大震災の記憶、更には今後起こるかもしれない南海トラフ地震の可能性など、日本には「住」に対して大きな不安を抱かせる自然災害のリスクも出てきました。
もし、また大きな地震が起こったら…次回の大地震発生で考えられる金融市場のシナリオは海外ヘッジファンドによる一斉「日本円売り」です。つまり、大地震の災害ダメージにプラスして、円売りがもたらすその後のハイパーインフレによる日本経済の大混乱という大変恐ろしいシナリオもあり得るリスクとして考慮されるべきなのです。

こうした中、賢明な投資家達は今、海外への投資、移住に目を向け始めています。

そして、現在急速に経済成長を遂げている東南アジアの一国の地「マレーシア」に
「不動産投資」という魅力的な資産運用のオプションが増えたことは日本人投資家達にとって大変嬉しいことです。

しかしながら、その一方で多くの業者の台頭、数多くのインターネット情報が乱立し始めたことで、
「誰を信じてどの情報を頼りとしていけば良いのか?」という

私たち投資家達の頭を悩ませる問題がマレーシア不動産市場において生まれてきています。
又、今後は悪徳業者が出てくる可能性も十分考えられる為、

これから「マレーシア不動産投資」を検討される方には

今よりもっと注意深いリサーチと選別眼が必要となってくることでしょう。

「今、マレーシア不動産は好調だから買った方がいい」
「もう、マレーシア不動産はバブルが来ているのでやめた方がいい」


いろいろな人が至るところで様々な異なる意見を言っていますが、

よく見るとそれらの意見の多くには個人の私見がかなり入り混じっています。

最近ではTV番組や大手のネットメディアも「マレーシア不動産」「イスカンダル計画」を取り上げるようになってきました。しかしながら、世間に広まっている情報を事実データや実際の市況と比較して良く見てみると
それは誤った情報が現状を良く知らない人の間で流布されているケースであったり、

単純に業者の販促キャンペーン、ネガティブキャンペーンのインセンティブ記事であることも多く存在するのです。

例えばTVの経済評論家や新聞の経済コラムニストを見ても分かりますが、彼らが常に正しいことを言っているとは限りません。場合によっては彼らは裏で特定団体とつながっていて、その団体の利益につながる偏重的な意見を発言していたり、あるいは広告収入や報酬の見返りに誘導記事を書いているケースも実際に数多く存在しているということは、実は広告業界の人間なら良く知るところです。

メディア産業とは元来そういった収益構造の基でビジネスが成り立っているので、これらのすべてを否定することはしませんが、



投資家たる者は常に数ある情報データの中から信頼あるものを選別し、将来の投資リターンや掛かるリスクを事前にシュミレーション分析した上で最終的に自分自身の判断で投資をするか否かの決定を下すべきです。


これはマレーシア不動産に投資する上でも当然のタスクであり、他人の意見をすべて鵜呑みして安易に不動産購入をしてしまうと、後々の大きな失敗にもつながりかねません。

投資に必要なことは、まず何よりも情報収集(リサーチ)と分析です。

その為に海外不動産投資家に必要とされるのは

信頼性のある豊富な情報源(ソース)、そして客観的な意見交換のコミュニティではないかと私共は考えました。

■投資家達の道しるべ

以上の理由から

イスカンダル計画マレーシア不動産投資家クラブ(IMIC)は投資家の皆様の道しるべとなるべく発足されました。

このクラブホームページではマレーシア政府から発行されている「イスカンダル計画」のオフィシャル資料やその他の関連団体、海外業界紙、国内海外のニュース記事、現地不動産ディベロッパーの公式HP、又は現地の人的ネットワークから得た情報等から当事務局が信頼性があると判断したものを振るいにかけ、投資家の皆様にとって有益となる情報を選別し随時提供することを目的としています。

また、記事に極力客観性を持たせる為に、情報源を公開できるものに関しては注釈や引用元の記載とリンクを施すことにしました。

更に、FaceBookやTwiterといったソーシャルプラットフォームと連動させることで、実際に物件を購入された方、識者の方、現地にお住まいの方、これから海外不動産投資を考えている方同士が自由に意見交換をできる場も設けました。

是非多くの投資家の皆様にこの場を有効活用してもらって

「マレーシア不動産」と「イスカンダル計画」についての正しい知識と理解を深めて頂き、今後の投資活動の指針にしてもらえればと願っております。

また、このサイトのコメント機能につきましてはサイト荒らしや不本意な業者の宣伝活動によるサイト価値の劣化を防ぐ為に、原則実名発言主義を取りいれております。従って匿名での発言は原則として認めれれておりません。

又、他業者の宣伝活動、特定個人、特定会社への誹謗中傷、その他本サイトの主旨にそぐわないものに関してはコメントを削除させて頂くこともございますので予めご了承頂きたく存じます。

当クラブはこれからも投資家の皆様に常に質の高い優良情報を提供できるよう尽力して参ります。

もしご意見、ご希望がございましたらいつでもお気軽に事務局までお問い合わせください。

今後とも何卒宜しくお願いします。

IMIC理事長 池田秀樹


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■お問い合わせ
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池田秀樹さんの投稿 2016年7月11日

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