本日、プーケットの大手不動産開発会社「EVA GROUP (エバグループ)」さんのオフィスを訪問。

イタリア生まれスイス育ちのパリデ社長、そしてマネージャーのアレックスさん(写真右)と
現在開発中の物件について2時間のディスカッションを行い、その後、物件を視察。

再びオフィスに戻り、正式に代理店契約を結びました。

これによって、
現在日本でほとんど紹介されていないタイ、プーケットの優良不動産物件を

ディベロッパー公認の一次代理店としてこれから皆様にご紹介できるようになります。

この2日間の物件視察の印象としては

プーケットでの投資物件選びは富裕層向けの超高級物件に絞っていった方が良さそうです。

マレーシア不動産では中間所得層向けのコンドミニアムが人気ですが、

ここプーケットは完全な外国人向けの保養地である為、

海沿いの戸建の別荘地が一番需要が高く値上がりも見込めるようです。

価格ですが、平均的にジョホール・イスカンダルの
2/3か、もう少し安いくらいと言ったところでしょうか。

ジョホール不動産との圧倒的な違いは

ここプーケットには「物件の選択肢」がまだかなり残っているという点ですね。

いま私はジョホールの不動産仲介業もやっているのですが、

正直なところ、

現在ジョホールには、おすすめできる物件があまりありません。

無いというわけではないのですが、

ジョホールで良い物件がリリースされると発売日から1週間でほとんど売れてしまうのです。

従って、即決しないと優良物件を抑えられないんですね。

しかしながら、現実的にはそれは難しいことです。

なぜなら、日本人のお客様が購入に至るまでには

1.物件の視察ツアーの予約をして
2.実際にツアーに来てから
3.現物を確かめて、
4.帰国後に更にもう一度熟考してから
5.最終的に購入を決断。

このプロセスを経るまでに最低1か月はかかります。

でも、1か月後には良い物件は既に残っていない…

これが、

今のイスカンダル不動産の現状といえます。

それに対してプーケットには

情報が一般的に広く公開されていない「掘り出し物の優良物件」がまだまだたくさんありますね。

開発物件はもちろんのこと、

中古物件であってもロケーションによっては
安定的なインカムゲインを確保できる優良物件がまだまだ残っていますね。

又、プーケット不動産価格も他の東南アジア諸国同様、

毎年値上がり傾向にあるので、将来的なキャピタルゲインも期待できます。

何よりも、まだ市場が「荒らされていない」2、3年前のマレーシア不動産のような市況感がプーケットの不動産市場には漂っています。

「プーケット不動産」、これからかなり熱くなりそうです。

そして最後にもう一つ…

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池田秀樹さんの投稿 2016年7月11日

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