今日はEmployment Pass(労働ビザ)の延長更新カード発行の為に
朝からクラークキーのMOM(労働庁)庁舎へ。

私は会社の設立者であり会社の全株を保有する代表株主/代表取締役ですが、
シンガポールの滞在には労働ビザが不可欠になります。

今回は初の延長更新手続きでしたが
申請から許可が下りるまでの審査期間が3ヶ月もかかりました。

最近シンガポールはビザの取得が非常に困難になってきており
ビザ却下で多くの日本人の方がシンガポールから退去しています。

こうしたことから

今回の申請時には通常の必要申請書類に加えて
弁護士や会計士の力を借りて会社の財務諸表や今後の事業計画書など多くの書類を綿密に準備し提出しました。

なぜ私個人のビザ発給の為に会社内容を説明する書類が必要なのか?

実は最近シンガポールは登記だけのペーパーカンパニーやシンガポールで活動実体が無い法人と外国人労働者の一斉締め出しを行っているんですね。

なぜなら、タックスヘイブンを都合の良く使う外国人が増えすぎているからです。

おかげさまでMOMに弊社の2年間の会社業績と私のシンガポールへの貢献度を認めて頂き、無事2年間のビザ延長がもらえました。

まずはホッと一息です。

そして最後にもう一つ…

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