今から私の話を聞くときっと耳が痛くなるか

人によってはムカついてくるかもしれないので

最初に覚悟してから読んで下さい。

あなたは日本人ですか?

だったらあなたは資本主義のゲームの上に既に乗っかってます。

生まれた時からそのゲームに強制参加させられてます。

望もうが望むまいが、このゲームから降りることはもうできません。

資本主義のゲームにおいては

人生の最後のゴールであなたはお金持ちになっていないといけない。

貧乏は負けなんです。

もう一度言いますよ。

貧乏は負けなんです。

人生ゲーム」というボードゲームで子供の頃に遊んだことはありますか?

gamelife

最近私の息子が「人生ゲーム」が大好きで

パパ一緒にやろうよとせがまれて
休日に時々一緒にプレイするんですが、

「人生ゲーム」って

最後に誰が一番お金持ちになったかを競う

すごくシンプルな勝ち組/負け組ゲームです。

プレーヤーはルーレット回して先に進み

大学行って、就職して給料日に給料もらって、
途中で家を買ったり、投資したり
ギャンブルで勝ったり、負けたり
結婚して、子供ができて、出費や臨時収入が入ったり

税金払ったり…

と、ゲーム内容はこんな感じなんですが

もうあのゲームって人生の縮図そのもの、

特にサラリーマン人生の縮図ですよね。

 

そして、ゲームの最後には必ず勝者がいて敗者がいます。

 

このブログは「お金持ちになるには…by 池田秀樹」というタイトルのブログですが、

お金持ちになる為にどう生きたらよいか?

ということがブログの主要テーマになっています。

こんなテーマのブログを公開していると

人生に勝ち負けは関係無い」とか

自分が幸せ感じられればそれでいい」とか

お金がすべてでは無い」とか

お金持ち否定論者の方が

時々反論してくることがあります。

でも、そうした反論は

負け組の現実逃避と言い訳と強がり

にしか私には聞こえてこないのです。

実はお金で差別するなと言う人達こそ

心の奥底で自分と他人を比較して差別している
卑しい人間が多いんじゃないでしょうか?

なぜ他人の不幸が

繰り返しTVのワイドショーやネットニュースで

何度も何度も報道されるのでしょうか?

tvnad

それは他人の不幸を観て私は幸せで良かったと
心の中でほっとしたい人が多いからです。

他人の不幸は視聴率やアクセスが稼げるのです。

つまり、他人の不幸はメディアにとってお金になる飯のタネなのです。

小さな優越感を感じて小さな幸せを感じたい

卑しい小市民達が他人の不幸コンテンツ見たくて待ちわびているから

メディアがせっせとそれを提供しているとも言えます。

需要と供給バランスです。

さて、

過去の私の話をちょっとしましょう。。

以前、私は、

もう思いっきり

卑しい小市民の一人でした。

30歳の時、私は卑屈で貧乏を礼賛する気持ち悪い人間でした。

「人生はお金じゃない」

そう頑なに信じて生きてきた私…

その私がどうなったか?

サラ金でお金を借りまくり
たくさんの人に迷惑をかけ

汚い部屋で、汚い垢まみれ布団に寝て
粗悪なインスタント食品や菓子パンを食べて

パチンコ屋に通ったり
時々、自販機の下に落ちてる小銭を探してみたり

映画の世界や漫画の世界の中に逃避して
夢だけ食べて生きてる

何も社会に価値を提供できない
アル中の底辺ガラクタ人間になりました。

でも、私は下の下まで堕ちて

ようやく気づくことができた。

貧乏は負けなのだと。

だから、私はお金持ちになろうと決めました。

その為にネットスキルを極めると「覚悟」を決めました。

そうして12年間やってきました。

達人の域まではまだまだ遠いです、

でも、その辺でネットビジネスやって稼いでますと

自画自賛ブログ書いている人より

スキルと収入面で勝ってると思ってます。

もちろん上には上の人がたくさんいます。

世の中には凄い人だらけで、

私なんかまだまだアリンコ、ミジンコです。

でも、そうした凄い人達に負けてたまるかと

毎日スキルを磨いてます。

凄い人達のスキルを必死に盗もうと研究してます。

毎日脳みそフル回転で情報のインプットとアウトプットをしてます。

毎日が自分との戦い…

今年のお正月とゴールデンウィークと

お盆とシルバーウィークに

あなたは何をしていましたか?

旅行してましたか?

TV見てましたか?

ゲームしてましたか?

寝てましたか?

 

私はずっと仕事してます。

 

去年もおととしも

お正月とゴールデンウィークとお盆は休んでません。

そんなに仕事しなくても

そこそこのお金は何もせずに自動で毎月入ってきてます。

インターネットの不労所得です。

でも、私は負けたくないから仕事してます。

私は自分に負けたくない。

自分で決めた日々のゴール
週のゴール、毎月のゴールに達成できなかったら

それは私にとっては負けです。

そもそも私は今やっている仕事が大好きで

仕事を苦だと全く思っていません。

仕事は趣味の一貫です。

これはとてもありがたいことです。

そして努力の結果は

すべてお金という形で返ってきます。

今日いくら稼いだか?

今週いくら稼いだか?
今月いくら稼いだか?

これは私の成長を図る重要なバロメーターです。

すごく分かり易いです。

私にとって収入ほど自分の成長を図るのに分かりやすい指標は無いです。

私は底辺まで堕ちたことで

やっと人生の真理に気づきました。

人生は最後はお金の勝ち負けゲームなのだ

と言う真理です。

特に注意しないといけないのは

中間のミドルクラス層にいるサラリーマンの人達です。

なぜなら、ミドルは安住しやすい場所だから

うっかり競争を忘れてしまう傾向があります。

多くのサラリーマンの人達は、いま自分が
資本主義のゲームの中にいることを忘れてしまってます。

実は横並びでスキルを切り売りしている

サラリーマン社会が最も競争社会なのに、です。

と、いうより必死に競争を見て見ぬふりをして

自分こそが自分の人生の当時者なのに

自分の人生の傍観者になろうとしている人が多い

というのが本当のところじゃないでしょうか?

bystand

つまらないプライドを必死に守って

他人の不幸や自分より収入が低い人を見て

自分をハッピーに慰めてる人達、

世の中にホントに多いです。

周りがそうだから、

それが普通だから、

自分もそれでいいのだ!

と思ってしまったら

人生の後半に痛い目に遭うのは「あなた」です。

 

人生は「人生ゲーム」と同じです。

 

あなたは人生の最後のゴールでは

お金持ちになってないといけない。

貧乏は負けなんです。

どうか、お願いです。

 

負けないでください。

そして最後にもう一つ…

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池田秀樹さんの投稿 2016年7月11日

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