私がよく知る人間が、

社内いじめが原因で会社を辞めた。

その人の名誉があるので詳細は控えるが、

明らかな集団いじめである。

いじめは決して子供世界だけの話ではなく

大人社会にも存在している。

その集団いじめに関わった人に物申したい。

君達は病気にかかった貧乏人だ。

その理由は次の4つだ。

1.貧乏人は嫉妬する

激しい嫉妬は精神の病気である。

貧乏人は他人の芝が気になって仕方ない。

貧乏な人が貧乏になっているのは

これまで自分が種を撒いてきたことの結果なのに

自分よりお金持っていたり幸せな人をみると

彼ら彼女達は悪いことをしているとか

ズルをしているとか

おかしな方向へ思考する貧乏人が時々いる。

愚かだ。

(だからいつまでたっても彼らは貧乏から抜け出せない)

これが負の方向に向かった時

いじめという攻撃に発展する。

嫉妬からくるいじめは

男の世界よりも

むしろ女の世界の方が多いかもしれない。

女子学生のLINEいじめ
ママ友いじめ
OL/パートの職場いじめ

女子の美しさは容姿だけではない。

言動や社交的なふるまいが美しい女子は誰からも愛される。

誰かに嫉妬している女子はまるっきり美しくない。

そんな女子は愛されない。

2.貧乏人は弱い者を攻撃する

誰でも1番になりたい。

でも、資本主義の世の中は競争社会だから

誰もが一番になれる訳じゃない。

しかしながら、

向上心のあるポジティブな人達は
同じ競争のゲーム内に参加しているライバル達を激励しながら
お互い切磋琢磨して努力を続け

上へ上へと向上していける。

これこそが健全な人間のあり方だ。

でも、

面倒くさい、楽をしたい
世の中が不公平だ、
自分は恵まれていない

などと、あれこ自分に都合の良い理由を付けて

競争社会から脱落した貧乏な人達が

底辺で自尊心を満たしたいと思った時、

彼らは弱い者を見つけて攻撃する病気にかかる。

自分より貧乏な人をいじめる人…
立場の弱い人をいじめる人…
ハンディのある人をいじめる人…

弱い者をいじめる人の心は病んでいる。

弱い者いじめは貧乏人の病気である。

3.貧乏人は貧乏人と群れたがる

貧乏人が大好きな「いじめ」のパターンに

仲間外れというものがある。

貧乏人はその他大勢と同じであることに安心する。

貧乏人は人と違ったことをするのを恐れる。

そして、貧乏人は貧乏人同士で群れ
貧乏ワールドの思想を共有し合うのが大好きである。

厄介なのが、

貧乏人ばかりが集まると

ときどき集団でいじめ病を発症することだ。

彼らはターゲットを見つけて攻撃を始める。

ターゲットを「仲間外れ」にすることで

貧乏ストレスの発散のはけ口にし、

貧乏仲間との団結を感じて快感を得るのだ。

「仲間外れ」とはおぞましい集団オナニーだ。

「仲間外れ」は精神病である。

あなたは精神病の人と会話をしたことがあるだろうか?

私は昔交際していた女性が精神病になり
それを何ヶ月も目の当たりにした経験があるのだが、

精神病の人は本人は病気だという自覚が全く無いのだ。

たとえおかしなことを言って
おかしな行動を取っていたとしても

それは彼女の中ではいたって普通なのだ。

同じように「いじめ病」にかかっている人には

全く病気の自覚がない。

しかも、仲間外れといういじめ病は

それに加担する人達は集団心理で麻痺して

その行為の異常性に気がつかない病気だから本当にタチが悪い

学校、職場、組合
地方の村社会…

仲間外れという名の貧乏人の病は

日本列島の至るところで今日も蔓延している。

4.貧乏人は無駄なことにエネルギーを使う

いじめに加担する人達は

そもそも他人のことばかりに興味がある人で
自分の人生や将来に感心が無い人である。

自分に感心が無い人は貧乏になる。

自分の成長の為に時間とエネルギーを使わずに

外の無駄なことにばかりに
貴重な時間とエネルギーを浪費するのに一生懸命だから

結果として貧乏人になる。

もし、お金持ちなることを目指して生きていれば

毎日、自分の為にやることが一杯ありずぎて

そもそも、誰かをいじめようとか
周りの貧乏人の人達に合わせようとか

そんなこと考える暇も無い。

いじめ?

そんなくだらないことにエネルギーを使う時間があったら

自分の為にもっと勉強しろ。

そして最後にもう一つ…

無料:観るだけで稼げる映画(PR)

視聴者の方をプーケットにご招待します!

動画再生回数は7万回を超え!

映画へのコメント数は20,000件オーバー!

この衝撃の映画をあなたも目撃してください。↓

無料:観るだけで稼げる映画

見るだけで稼げる不思議な映画

ホントかどうか?…それは見てから判断してくれ。

池田秀樹さんの投稿 2016年7月11日

→今すぐ映画を視聴するにはこちら