3、4年前に孫正義さんがソフトバンクの軌跡を
プレゼンする動画をどこかで偶然見ました。

その中で、孫さんが
最初に資本金1000万円で福岡で小さな会社を興した時に
800万円かけて大阪の展示会にブース出展し、
200万円をかけて、そのブースで配るカタログを作成し、
全財産を注ぎ込んで出展したそのブースで
一人のクライアントをつかまえ、

そのクライアントさんから仕事を受注したことで
結果、数十億を売上げたというエピソードがありました。

更にその数年後に会社を上場させてから
800億円でコンピューター業界で世界最大手の展示会を買収し、
2300億円でコンピューター業界の世界最大手の出版社を買収して、

この2つを通じて
当時社員数わずか5人のYahooを探し当て
そこに100億投資して筆頭株主になったことで
ソフトバンクの最初の大きな地盤を作ったそうです…

この孫さんエピソードを改めて思い返し、
ここ数年私自身がやってきたビジネスと重ね合わせて考えてみると

ああ、なるほどな、と

孫さんが取った戦略の意図が
すごく腑に落ちるようになったのです。

その戦略の意図とは「金脈の探し方」です。

そして最後にもう一つ…

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